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2010年3月

2010年3月28日 (日)

龍馬伝 第13回

今回は東洋が遂に暗殺され、龍馬(福山雅治)は脱藩しました。

ちなみに、ちょっと自分の中では繋がらない所がいろいろありました。龍馬の脱藩への地図を見つけ、止めようと考える兄、権平(杉本哲太)に乙女姉さん(寺島しのぶ)が、龍馬は成し遂げるべき道を見つけたんだから、脱藩をさせてあげよう、といった事を言うわけですが、この段階の龍馬の成し遂げるべき道って何?と乙女姉さんに聞いたら、答えに窮するのではないかなあ?これが、「何をしたらいいかはわからないけど、やむにやまれず脱藩する」といった衝動的な表現だったら、かえって納得するんですが。実際、龍馬の視野が広まっていくのって、やはり勝に会ってからだと思うし。大体、乙女姉さんはこの時には離縁されていなかったのかなあ?ちょっと実家に帰りすぎでは?かえって、この後、上士も金には勝てないというわけで、龍馬の脱藩に冷静に対応する権平さんは立派だなあと思います。

あと、やはり東洋は龍馬を持ち上げすぎかも。主人公特権で仕方ないのかなあ。龍馬を手下にしても、既存の組織では龍馬の力は発揮できないような気もするのですが。なんとなく、土佐に帰ってからは、「龍馬ってただ者でない」ということを裏付けなしでみんな話しているけど、どうも私には伝わって来ないです。先週の久坂とか、今週の権平さんみたいに、わかりやすい話ならいいのですが。そういう意味で、やはり、「映像は凄いけど、結局何をした人だっけ?」というドラマになった「白洲次郎」に似てきたような気がして、危惧しています。

そうそう、武市の奥さん、富さん(奥貫薫)の真価がついに発揮されたような。優しくて賢い旦那さんだと思っていたのに、その正体を知って驚く(って書くと「外事警察」での役も一緒だなあ)姿が個人的には乙女姉さんより印象に残りました。いい奥さんなのですが、これからの運命を思うと、やはり可哀想です。それにしても、適役過ぎる(苦笑)。

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夏タイヤに交換

土曜日(3月27日)にタイヤを交換しました。

新しいタイヤはヨコハマの「DNA S-DRIVE」です。本当はMR-Sの時と同じダンロップのDZ101にしたかったのですが、195/55R16はサイズがないんですよね。

まだ代えてからはほとんど走っていないのですが、音は静かなようです。本格的に走ってのインプレは来週以降にします。なにしろ、交換したとたんに仙台は寒くなってきて、予報も「雪」とか出ているので(苦笑)。日差し自体は敬老の日あたりと同じくらいだと思うのですが、今年はなかなか暖かくなりません。

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2010年3月21日 (日)

龍馬伝 第12回

いやー、今回は個人的にはとても面白かったです。

まず、龍馬(福山雅治)にお菓子を使って(笑)。幕府の開国政策のまずさを説く久坂玄瑞のたとえ話が非常にわかりやすいのがツボです。「日本の大判1枚とアメリカの銀貨交換を好感するレートになっているけど、本当は大判は銀貨15枚に相当する価値がある。だから貿易をするほど日本には不利になる」というたとえは、本当かどうかはわかりませんが、たしかにそりゃ開国はまちがっているよな、という説得力十分です。こういう理屈付けって、武市(大森南朋)には欠けているところだと思います(実際の武市はもちろん知っていたんでしょうけど)。久坂を演じたやべきょうすけの暑苦しさも良かったです。でも、龍馬と久坂が揃うと、「アメリカに対抗するにはペニシリンぜよ!」とか龍馬が言い出さないかとか、それで龍馬が命を狙われちゃうんじゃないかとかついつい思ってしまう私は「JIN」の見過ぎでしょう(笑)。

それにしても、久坂の説いた日米の不平等さって、成田空港がアメリカの航空会社のハブ空港になっていて、日本の航空会社の利用に制限があるとか、結構今でも形を変えて残っているのが切ないところです。まあ、戦争にも負けたし、仕方ない面もあるかもしれませんが。

武市さんも良かったなあ。彼が東洋暗殺にいたる心境が良く表現されていたと思います(あくまでドラマ中ではという前提ですが)。土佐勤王党を作ったのまでは良かったと思うのですが、一向に藩を動かすことができず、東洋に直談判したら、「考え方が狭すぎる」と足蹴にされます。まあ、実際の武市さんは違ったのかもしれませんが、ドラマ中ではビジョンが弱いですからねえ。血だらけで屈辱にむせぶ武市さんに(ハゲタカファンにはいろいろな感慨があるでしょう(笑))、「あしたの、喜多善男」よろしく黒い武市さんが話しかけます(苦笑)。この件で武市さんも何かが変わったのでしょう。ついに龍馬に「東洋を斬れ!」と迫ります。この時の武市さんは鬼が乗り移ったような必死の形相です。流石は大森南朋です。ここは演出も上手かった。東洋が龍馬を評価するのに対し、龍馬に嫉妬する後藤(青木崇高)は、なんと弥太郎(香川照之)に龍馬暗殺を支持するのですが、両方の暗殺指示が画面では交互に展開します。なかなか面白い演出でした。

というわけで、東洋と龍馬の運命はいかに、というところです。一般受けするかはわかりませんが、いよいよ盛り上がってきたという印象です。あと、後藤の「幡多郡奉行」という肩書きが妙にマニアック。別にドラマ中は意味ないし、「幡多郡」って言っても知っている人もいないような気もします。でも、前にも書いたけど、私の場合、母の実家が幡多郡大月町にあるので、このテロップが出てくるとちょっと嬉しいです。

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2010年3月20日 (土)

「大仏開眼」メイキング

今日、NHKで放送してました。

4月頭に放送されるスペシャルドラマのメイキングのようですが、大仏の模型を実際に作ってしまうとは、この不況の中、なんとNHKは太っ腹なのでしょう(苦笑)。

それにしても、石原さとみはちょっと印象が変わりました。撮り方が綺麗なのかも。音楽が千住明というのも個人的注目です。

この番組の前の「まいど238号」も、ちょっと時間が足りなかった印象はあるけど、なかなかよくまとまったドラマでした。太った介護職員役のまつこさんが特に印象に残りました。こういう地道に頑張っている人を描いたドラマに弱いので。

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2010年3月15日 (月)

龍馬伝関連(土佐勤王党について考えたこと)

「龍馬伝」第11回の視聴率は21.4%でした。前回よりも丁度1%の向上ですが、なんとなく横ばいという感じもします。

さて、1日経って思ったのは、「武市さん率いる土佐勤王党がそのまま政権を取っていたら、どんなことになったのだろう?」ということです。彼の唱える「藩を挙げて攘夷を行う」結果、どんなことになるか、どうも見えないんですよね。実際に攘夷を行う薩摩や長州の場合、攘夷の非現実性を悟り、積極的な外国の力の導入による開国に転換していくわけですが、土佐藩も同じ道をたどるのか、武市さんが攘夷を捨てるのか、興味深いところです。ただ、なんとなく、上手い方向転換は難しいような気がします。

そうなると、武市さんにとってベストの道は何かということですが、下士をまとめた段階で、組織人として吉田東洋に協力するのが良かったのかな、とか思ったりします。「龍馬伝」に描かれたほど実力本位かどうかはわかりませんが、弥太郎を登用するように、東洋は実際、それなりに実力主義だったような気もします。ただ、公武合体の容堂や東洋(こういう考え方になるのは、山内家が土佐藩主になったいきさつから理解できます。)と、尊皇攘夷の武市では本質的に相容れないでしょうし、実際はやはり難しいのかもしれません。東洋と武市が協力して行ければ、幕末においてもっと強力なキャスティングボードを握れたかもしれまいし、惜しいところのような気もします。もっとも、中途半端な第三勢力になって、かえって日本が混乱するような気もしますけど。

まあ、改めて思い直すと、今回は龍馬と東洋を良く、武市と弥太郎を悪く描写しすぎかな、という感じがします。特に、龍馬を良く描きすぎたせいで、なぜ武市のもとに下士が集まってくるかという理由付けは弱くなったのはちょっと残念です。(あと、龍馬が変わったのは加尾と別れたからではなく、本当に北辰一刀流の目録を得て自信がついたからとした方が格好良かったように思いますし、実際もそうだったのではないかなあ。)とはいえ、「新選組!」でも「JIN」でも、龍馬は他の人と発想がちょっと違う点が魅力だったので、「龍馬伝」の描き方がおかしいというのではないと思います。なんと言っても、吉田東洋にこれほどスポットを当てたのは「龍馬伝」の功績かも。暗殺されなければもの凄い功績を挙げたかも、と思います。

以上、土佐勤王党についてちょっと考えてみました。

(追記)

それはそうと、NHKのHPに「ちりとてちん」のページが復活していたのが驚き!

 http://www9.nhk.or.jp/asadora/chiritotechin/

かなり充実しているし、しかも「龍馬伝」のバナー付きです。おまけにその中には佐那が入っています。B子と佐那ではまるでキャラが違うような気がするんですが(笑)。4月4日から再放送されるので、その関係でしょうけど、とても良かったです。って、これは龍馬伝とあまり関係ないような気もするなあ(苦笑)

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2010年3月14日 (日)

龍馬伝 第11回ほか

龍馬伝ですが、いよいよ土佐勤王党に向けて動き出す回です。先週と打ってかわって、ある意味むさ苦しい回でした。最近多いと思われる、ライトな歴史ドラマファンには受けないような気がしますが、時は幕末、今後はこういう傾向の話も多くなると思うので、今回の話が視聴率的に成功するかどうかは、実は意外に興味深いところです。

それにしても、武市(大森南朋)と弥太郎(香川照之)は完全に龍馬(福山雅治)の引き立て役ですな。まあ、最近、通勤途中に「竜馬がゆく」を読み返しているのですが、こっちでも状況は似ていて、どうしても主人公補正のようなものは出てくるんだな、と思いました。こればっかりは仕方ないかも。

ところで、なんとなくネットを見ていたら、「花のあと」にお屋形様(笑)市川亀治郎が出ているのですね。しかも悪そうな役のようで、ちょっと興味があります。(おまけに佐藤めぐみも出ている。)来週は「スイートリトルライズ」とどちらを見るか、迷いどころです。祖母の墓参りもあるし。

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やっと見ました「ゴールデンスランバー」

風邪を引いていて延び延びにしていた「ゴールデンスランバー」の鑑賞ですが、やっと見に行ってきました。この映画、ブログとかでは評判が意外にいいんですよね。個人的には、思ったほどでもなかったなあというのが率直な感想です。ちなみに、原作は読んでいません。

主人公の青柳(堺雅人)が首相暗殺の濡れ衣を着せられ、警察に追われる訳ですが、そもそも、日本の総理大臣が地元に帰ってオープンカーでの凱旋パレードってあるの?とかいきなり疑問に思ってしまいました。(見終わった後、妻に話したら、「鈴木善幸さんのときってどうだったっけ?」と返事が返ってきました。善幸さんっていつの時代だ(笑)。)

青柳に濡れ衣を着せる理由も結局出てこないし、青柳の逃走の過程でいろいろな人たちが彼の力になるわけですが、その理由もよくわからないです。青柳の大学の友人とか、彼に助けられたアイドルとかが青柳を支援するのは理解できるのですが(でも、濱田学は格好良い役だったなあ。行動は肯定できないけど。)。マスコミとか国家権力批判のような描写も出てきますが、なぜ権力が青柳に濡れ衣を着せるかという説明がないので、こういった描写にも説得力がないと思います。大昔のカローラで仙台中を逃げ回る描写にも現実味がないし。大体、厳戒中の警察がそういう行動を許すなんてあり得ないような気もします。権力の罠が周到な割に、その後の行動の描写が適当な感じがするんですよね。「外事警察」なんかと比較すると特にそう思います。もっとも、警察が有能すぎるとドラマにならないので仕方ないのかもしれません。あと、青柳たちの学生時代の描写が時々挿入されるのですが、90年代後半の学生生活ってあんな感じだったのかなあ?なんか古くさく見えたので。

うわー、いろいろ辛辣に書いてしまった。ファンの方には申し訳ありません。そうそう、役者さんたちは頑張っていたと思います。特に、竹内結子は子持ちの行動力のある奥さん役が実に似合っていて、年を取ることに伴う役柄の変化に自然に適合している感じがして好感が持てました。

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2010年3月 7日 (日)

龍馬伝 第10回

今日は「引き裂かれた愛」ということで、舞台は土佐に戻って、愛を誓った龍馬(福山雅治)と加尾(広末涼子)が引き裂かれる回です。最初に江戸もちょっと出てきますが。

まあ、それだけなんですが、ちょっと不満だったのは武市(大森南朋)の描写。全般に底が浅いような気がします。東洋に退けられた上士を利用するのはいいとして、その上士から、京に加尾を送る話がうまく行っていないと叱責されると動揺するのが、とても小者っぽくて残念です。一時は攘夷を先導した大人物のはずなのに、そのように見えません、今回の件でも、叱責を加尾を送り込むための一芝居に逆に活用する位の「策士ぶり」を見せても良かったのではないかと思います。

そういう意味では、弥太郎(香川照之)も、龍馬に長崎行きを当てつける描写が小者っぽいです。武市と弥太郎の魅力は龍馬の魅力と全然別の所にあって、この2人をもう少し大人物に描いても龍馬の魅力が損なわれることはないと思うんですけどね。あと、意外に上手いのが平井収二郎役の宮迫博之です。「北条時宗」でも好演していたと思いますが、本職の俳優ではないんですよねえ。

まあ、福山龍馬の迫力がだんだん増してきたのはいい点です。乙女姉さんも言っていたけど、江戸の経験が彼を変えたのでしょうか。昨日の特番で広末の頑張りを見たせいか、全般的には一応及第点かなという印象です。そういえば、AKB48の前田敦子って人が出てましたね。まあ、話題造りも大切なのでしょう。

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「グッジョブ」の再放送

NHKのホームページを見ていたら、「グッジョブ Good Job」の再放送の項目ができていました。323()27() 午前010分から (22日~26日深夜)の放送だということです(ちょっと遅い時間ですが)。多分、次期朝ドラの主演と同じ松下奈緒が主演という事もあって再放送されるんでしょうけど、このドラマ、小品ながら面白いので紹介しておきます。

本放送は2007年の春、あの「ハゲタカ」より少し後の時期の放送でした。この時期は新社会人になる方も多いと思いますが、そういう方にはある意味「ハゲタカ」よりお薦めです。「腐った日本を買いたたく」鷲津さんには簡単にはなれませんが、日頃の挨拶とか気配りを絶やさない上ちゃん(松下奈緒の役名)のような社会人を目指すのはどんな職場でも大切だと思います。このドラマにはそういうエッセンスがたくさん詰まっています。是非見てほしいと思います。

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2010年3月 6日 (土)

龍馬伝についていろいろ

「龍馬伝」ですが、いろいろなブログ等を見ていると、加尾よりも佐那の方を応援する人が多いような気がします。もちろん、自分自身がそうなので、バイアスがかかっている可能性は高いですが(苦笑)。

ただ、龍馬本人は今のところ加尾一筋です(笑)。佐那には「お佐那さま」と敬語で話しかけているのに対し、加尾には「加尾」と呼び捨てにしているところからも伺えます。まあ、龍馬の立場で考えると、佐那は師匠の娘だし、恋人として考えるのは気が重いような気がするし、美人で自分の事を好いているのがわかっていて、幼なじみで気心の知れた加尾から心を動かすには至らないのは、何となくわかるような気がします。(後述の「龍馬を愛した女たち」の中でも福山雅治が同じようなことを言ってましたね。流石は主役です。)

まあ、むしろ残念なのが、加尾に視聴者を引きつけるだけの人物像が付与されていないことですねえ。「美人で龍馬を好いている幼なじみ」ということですが、「美人で凛としていて、健気で一生懸命龍馬のことを思っている」佐那と比較すると少し見劣りするような気も。このあたりは、貫地谷と広末の役を仮に逆にしても解決しないような気がします。

加尾は「竜馬がゆく」のお田鶴さまのモデルになった人物のようです(実は「竜馬がゆく」でも加尾の名前はちらっと出てきます。)が、あっちでは、家老の娘という設定にして、清楚な高値の花で、しかもちょっと小悪魔的なところもあるという人物像を作り上げて、佐那に負けない魅力的なキャラクターにしています。このあたり、司馬遼太郎はさすがに上手です。余談ですが、「竜馬がゆく」のおりょうは、どうも行動が自己中心的で、あまり好きではないんですよね。

そういう意味では、ドラマ上も、朗らかな福山龍馬、弥太郎、乙女など、基本的に人物設定が上手く行っている中で、加尾の描写がちょっと弱いのは惜しまれる点だと思います。

と、書いていたら、「龍馬を愛した女たち~ヒロインたちの龍馬伝」を放送していたので見てたんですが、現代の服装だとやはり広末は綺麗だと改めて思います。比較すると、貫地谷は現代劇で得意のお友達キャラかも(笑)。でも、ドラマ中(ちょっと第2部のネタバレを放送してました。)だとやはり貫地谷は凄い。泣きの演技は本当に上手です。広末もこの後なかなか頑張っていますけど。

あとは武田鉄矢の勝海舟がいよいよちょっと登場してましたけど、感情が入りすぎている感じでちょっと違和感。「JIN」の洪庵先生のような、少し抑えた演技をさせると、もの凄い説得力を発揮することがあるんですけどね。

ということで、本当の雑記になってしまった。まあ、書きたかったところも多いので良しとします(苦笑)。

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部品交換(ワイパーブレード+エアコンフィルター)

 この間、いわきに行ったとき、帰りの東北道(郡山経由で帰りました。)がほぼ雨中の走行だったのですが、ワイパーがスムーズに動かずに閉口しました。

 そこで、ネット通販で取り寄せたワイパーブレードを取り付けました。

 品物は、これまたネット情報を元に取り寄せた「BOSCHエアロツインマルチワイパーブレード AM45B(運転席、助手席とも)」です。取り付けは10分程度で終了、びびりもなくなり、大満足です。

 あと、エアコンフィルターも交換。これまたBOSCHの活性炭入りタイプです。私のMINIは夏場にエアコンからの臭いが結構気になっていたのですが、良くなるといいです。

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